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総合リハビリテーション


リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け特集形式で注目の話題を解説。充実した連載ではリハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。5年に一度の増大号は手元に置いて活用したい保存版。電子版は創刊号から閲覧できる。(ISSN 0386-9822)

『総合リハビリテーション』賞 論文募集中

月刊,年12冊
2019年 1部定価:本体2,300円+税

2019年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 25,200円
冊子+電子版/個人 28,200円
電子版/個人 25,200円

冊子版/学生割引 20,160円
冊子+電子版/学生割引 23,160円
電子版/学生割引 20,160円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
最新号のご案内
2018年12月発行 (通常号) ( Vol.46 No.12 )
定価 2,484円 (本体2,300円+税8%)
特集 大腿骨近位部骨折のリハビリテーション診療
超高齢社会に突入している日本では,要介護,特に要支援の原因として骨折・転倒が多く,大腿骨近位部骨折はそのなかで大きな位置を占めています.手術治療および周術期の全身管理は大きく進歩し,社会復帰への鍵は急性期から回復期のリハビリテーション診療になっていると考えられます.また,骨粗鬆症リエゾンサービスの概念が日本に入ってきて,対側大腿骨を含む他部位の骨脆弱性骨折を防ぐための管理体制も進んできています.本特集では大腿骨近位部骨折のリハビリテーション診療について,多面的に解説していただきました.