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臨床看護
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858件 51件~60件表示
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「生きる!」を支えるACP
一定期間の臨床実践を重ねた今だからこそ見えてきた、31名のエキスパートによる実践知を結集。ACPの現在地とこれからを多角的に展望する。おさえておくべきエビデンスから、多様な疾患・病期・ケアの場の最前線の実践、システム構築までをカバー。「患者との話し合いの手引き」など、明日から活用できるコミュニケーションスキルも丁寧に解説。ACP実践の道しるべとなる一冊。
定価 2,860円 (税込)
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2026年版 准看護師試験問題集10年分の過去問データ[Web付録付]
准看護師資格試験の受験者を対象とした問題集。2025年2月に全国都道府県で実施された2024年度准看護師資格試験の全300問を収載。また、2021~2023年度の問題から精選した1,200問を科目別に整理し、さらにWeb付録として過去10年分のデータを収載し、受験対策や重要事項とあわせて自己学習に役だつようにまとめた。各科目の専門家による解答と解説(別冊)付き。
定価 3,960円 (税込)
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私的高齢者ケア論リアルな老いから考える、新しいケアのかたち
高齢者は同質な老年期集団ではない。 当事者として経験する「老い」は、こんなにも多彩で、新鮮な驚きに満ちていた。 自らの加齢による変化を辿りながら、長年の看護師としての経験、老年看護学担当教員としての視点を重ねて高齢者ケアを捉え直す、個人的かつ主観的な高齢者ケア論。
定価 2,200円 (税込)
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看護管理者のコンピテンシー・モデル事例集 第2版書き方とその評価
高い成果・業績を生み出すための行動モデルである、「看護管理者のコンピテンシー・モデル」。本書では、虎の門病院の実践の中で新たに磨き上げた116の事例を基に、組織を動かし、成果をあげる行動特性を詳しく解説する。看護管理者の必携書、待望の改訂版!
定価 3,300円 (税込)
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産婦人科外来処方マニュアル 第6版
産婦人科外来で日常的にであう疾患の処方ポケットブック。「薬の選択が悩ましい」「症状に最適な薬を使いたい」「軽快しないときの次の一手は」……徹底的な現場主義から項目を精選し、処方例、処方解説、薬剤解説をコンパクトにまとめている。今改訂では「妊娠中のワクチン」「経口中絶薬」「再発子宮体癌の外来薬物療法」を新設。姉妹書『産婦人科ベッドサイドマニュアル』とともに、女性診療に携わるすべての臨床家の必携本。
定価 3,740円 (税込)
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フレイル・サルコペニア予防!在宅でできる生活リハビリテーション・栄養管理のポイント
フレイル・サルコペニアを予防するために在宅で行う生活リハビリテーション、栄養管理のポイントについて、わかりやすい文章、豊富なイラストを用いて解説した実践書。状態観察、清拭、洗髪、排泄介助、ストーマやウロストミー交換、入浴、食支援など、さまざまな場面における生活リハビリテーションの実践方法がよくわかります。
定価 2,200円 (税込)
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精神疾患をもつ人への支援で、壁にぶち当たったら読む本巻きかえしの技教えます
どうすればよかったか──。あの達人だって、新人時代はたくさんつまずいていたのです。ベテランになっても、やっぱり難しいケースには遭遇します。大事なのは、振り返り、学ぶ勇気なのです! 本書では著者とその同僚が、自分たちがつまずき苦戦してきた事例を(恥をしのんで)公開します。そして「今ならこうやって巻きかえす」という考察・提案を記します。地域で支援・ケアを提供する人に必携の書「壁本」があなたの孤独を癒します。
定価 2,310円 (税込)
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ケアの意味を見つめる事例研究看護実践の知を探求する研究方法論
現場で営まれるケア実践は、ナースの技と知が詰まった宝の山。しかし多忙な現場では、その知は暗黙知のまま日々の中に埋もれがちです。本書は、そうした実践知を独自の研究方法論により可視化して広く共有し、その知を看護学に位置づける道しるべです。研究するのはナース自身。ナースによるナースのための研究方法論です。自身の実践の意味を明らかにしたい。多くの実践から学んで活かしたい。その願いを叶える1冊です!
定価 3,300円 (税込)
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小児看護学[1]小児看護学概論 小児臨床看護総論 第15版
子どもを家族のなかの存在として位置づけ、子どもと家族を中心とするケアを基本理念としています。 図や写真、動画を豊富に配置し、ふだん子どもに接することの少ない学生であっても、具体的にケアをイメージしやすいように工夫しています。 「小児看護学概論」では、発達段階別に各期の成長・発達について、身体的・心理的・社会的な特徴を解説しています。また、家族の特徴とアセスメント方法、小児看護に関連する社会制度や関連法規についても解説しています。 いじめや不登校など、健康問題に留まらない関連項目についても解説を充実させました。 「小児臨床看護総論」では、はじめに病気や障害をもつ子どもと家族について、身体的・心理的・社会的な特徴を解説しています。そのうえで、アセスメントの方法や症状に対する看護、検査・処置時の看護、事故・外傷と看護、障害のある子どもと家族の看護、子どもの虐待と看護について具体的に解説しています。 重症心身障害児や医療的ケア児、プレパレーション、健康問題をもつ子どもの在宅療養など、小児看護に関する今日的な話題についても、解説を充実させました。 「系統看護学講座/系看」は株式会社医学書院の登録商標です。
定価 3,520円 (税込)
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病期・病態・重症度からみた疾患別看護過程+病態関連図 第5版臨床判断につながる観察ポイント
全科106疾患について、医学解説と看護診断名をアップデート! 病気がみえる、カルテが読める「イラストでみる病態生理、症状、診断、合併症、治療、薬剤一覧」。病期・病態・重症度からみたケアのポイントがみえる、臨床判断につながる観察ポイントがみえる「看護過程フローチャート、情報収集、アセスメント、ケアプラン、評価」。患者の全体像がみえる「病態関連図」。ほしい情報がオールインワンになった1冊。
定価 7,700円 (税込)