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NST臨床栄養療法スタッフマニュアル
本書は、医師・栄養士から看護師・薬剤師まで、患者の栄養管理に携わる専門職者が執筆。疾患の知識、疾患に即した栄養アセスメントや栄養管理、食品の選び方、経腸・静脈栄養療法、栄養指導や看護のポイントなど栄養に関わる事柄をまとめたプラクティカルな書。栄養の基本知識から、症状や疾患別の栄養療法、発達段階による栄養管理までを網羅し、実践的な視点で解説されている。現場でおおいに活用できる1冊。
定価 4,180円 (税込)
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脳波判読に関する101章 第2版
脳波判読に欠かせないキーワードを101選び、見開き2ページ読み切りの形でまとめた。脳波判読のコツとその波形がもつ意味について、どこからでも読めるテキストとなっている。第2版では、国際臨床神経生理学会の定義に基づいて波形の解釈を見直し、てんかんの国際分類などを最新のものに対応させた。また、新たに巻末付録として用語集をつけた。
定価 5,500円 (税込)
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認知症の「みかた」
高齢化社会のなか、神経心理学において認知症は重要性が増し続けているテーマである。認知症について、疾患概念をどう捉えるか、臨床でどう診るか、患者とのかかわりをどう考えるか。それらの問題を、認知症に関する神経心理学的アプローチや脳機能に通じた精神科医と神経内科医のディスカッションによりみつめ直し、認知症の臨床のこれからを考える。認知症の「みかた」を変える1冊。*「神経心理学コレクション」は株式会社医学書院の登録商標です。
定価 3,300円 (税込)
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下垂体腫瘍のすべて
世界でも例をみない下垂体手術2,250例を手がけた脳神経外科医とその症例の病理検索を手がけた病理医を編者に、日本全国の下垂体腫瘍のエキスパートが執筆した下垂体腫瘍にあらゆる方向からアプローチした専門書。下垂体腫瘍の基礎から臨床までを網羅する、「The 下垂体腫瘍」ともいうべき決定版。
定価 22,000円 (税込)
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心身医学標準テキスト 第3版
わが国随一の歴史と伝統を誇る九州大学心療内科のスタッフ、およびその出身者を中心に執筆された、心身医学のスタンダードテキスト。7年ぶりの改訂にあたり、最新の知見と治療法を新項目として増補した。心身医学を学ぶ医学生はもとより、心療内科の日常診療、さらには今後の研究にまで役立つ、関係者必携の書。
定価 10,120円 (税込)
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続・がん医療におけるコミュニケーション・スキル実践に学ぶ悪い知らせの伝え方
がんの診断、再発、積極的抗がん治療中止をはじめとする悪い知らせ-Bad Newsをどのように伝えるかという困難なコミュニケーションに日々直面している医療者に向けて、いかに困難な場面においても、患者との意志疎通をはかるために必須のコミュニケーションの基本から効果的な技法までを、がん種ごとにケースをあげて実践的にまとめた書。がん医療にいまや必須であるコミュニケーションの向上をめざして。
定価 3,080円 (税込)
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高気圧酸素治療の基礎と臨床
定価 19,800円 (税込)
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胸部大動脈瘤ステントグラフト内挿術の実際
2008年から保険適用となった胸部大動脈瘤に対するステントグラフト内挿術(TEVAR)を紹介する本格的テキスト。基本編から応用編、トラブルシューティング、症例呈示など、これまで多くの手術を経験してきた術者が実際の手術を意識した目次立てでTEVAR実施の際のポイントを具体的に解説する。いま注目を集めている胸部大動脈瘤ステントグラフト内挿術の実際がこの1冊に。
定価 13,200円 (税込)
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機能解剖ポケットブック
20年にわたって書き続けられた名著“Anatomy and Human Movement”のエッセンスを凝縮したポケットブックの全訳。豊富なカラー図と簡潔な解説により、知りたいポイントが一目でわかる。運動学の基本解説や臨床関連コラムも多数収載し、巻末の和英・英和索引はミニ用語集としても活用できる。ハンディなサイズで、臨床現場や実習先で知りたいときにすぐにチェック。運動器のリハビリテーションに携わるすべての職種必携の1冊。
定価 3,740円 (税込)
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乳がん視・触診アトラス
著者の35年にわたる癌研乳腺外科での膨大な診療経験、さまざまな患者さんとの出逢いを通して得られた、乳がん診療の第一歩である視診・触診のノウハウをすべて呈示。早期発見こそが乳がんを治す最良の道であり、進行がんで発見されることの多い日本人の乳がん診療の最大の課題。この多数の貴重な乳がん病変のアトラスが、一人でも多くの乳がん患者さんの生命を救う手助けになることを希って刊行。
定価 18,700円 (税込)