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解剖学用語改訂13版
日本解剖学会監修による歴史ある用語集、20年ぶりの全面改訂。収録用語数は約8,400語。今版より日本語・ラテン語・英語を併記し、巻末には日本語・ラテン語・英語による3種類の索引を掲載。解剖学を学ぶすべての医療者必携の書。
定価 3,960円 (税込)
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医師アタマ医師と患者はなぜすれ違うのか?
EBMを学ぶほどに陥った混乱――「患者にとって常に有益な医療サービスなどない」「ニュートラルに医療情報を伝えるのは難しい」。医師のなかでは当たり前な考え方も患者には極端で奇天烈なものかもしれないと考えた著者らが、論理的にevidence‐basedに、医師と医師以外の世界の違い、医師の思考過程の特殊性に迫る。医師と患者がともに最善の選択を探すうえで必要なもの、医師も患者もハッピーになれる医療がここにある。
定価 2,420円 (税込)
- 販売終了
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臨床試験のABC
臨床試験の意義から、倫理の問題、開発フェーズ、そして「臨床試験に参加するには」といった実践的な内容まで、臨床試験にまつわる幅広いテーマをカバー。これから臨床試験に参加しようとする医師はもちろんのこと、研修医・医学生も対象にした臨床試験の解説書。
定価 6,050円 (税込)
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脳波判読 step by step 入門編 第4版
姉妹書の〔症例編〕と併せて、臨床脳波判読の総合的な学習を目指す。〔入門編〕はこれから脳波の読み方を勉強しようとする医師、技師のために、波形パタン、記録方法、アーチファクトなど、脳波判読の第一歩から手ほどきをしている。基本的な知識と技術を獲得し、認定医、認定技師を目指す方の試験対策にも最適な1冊。
定価 8,250円 (税込)
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内科学【特装版】
一口に医師の生涯教育といっても、臨床医が習得すべき知識量は膨大である。本書は生物学的なメカニズムから治療の実際まで、基礎から臨床にわたる広範な内容を関連づけながら盛り込んだ、わが国気鋭の執筆陣による「内科学」。医学生の基本的テキストとしてのみならず、臨床の場においても常に活用できる、医学的知の集大成である。 初版限定でお届けする特装版。限定500部。
定価 46,200円 (税込)
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内科学
一口に医師の生涯教育といっても、臨床医が習得すべき知識量は膨大である。本書は生物学的なメカニズムから治療の実際まで、基礎から臨床にわたる広範な内容を関連づけながら盛り込んだ、わが国気鋭の執筆陣による「内科学」。医学生の基本的テキストとしてのみならず、臨床の場においても常に活用できる、医学的知の集大成である。
定価 35,200円 (税込)
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感染症入門レクチャーノーツ
「バルクホルデリア・セパチア!」「ステノトロフォモナス・マルトフィリア!」…これから貴方の日常となる医療現場で意味をもつ、魔法の呪文群。臨床感染症学・抗菌薬学の、ほんの一部です。本書を読んで、大きな声で唱えるべし! “いち研修医なりに、どのようにすれば系統立ててまた面白く感染症の基礎知識を学べるかをずっと追求してきた”若き著者が贈る、感染症入門『はじめの1冊』堂々の刊行。
定価 4,180円 (税込)
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小児心療内科読本わたしの考える現代の子ども
子どもが訴える様々な身体症状は、実は心に起因することが少なくない。その点から言えば家庭医こそ心身医療を行うべきで、それが一番大切と言っても過言ではない。本書は子どもの心療内科的診療の入門書である。それと同時に、子どもの心とそれを取り巻く社会の問題に長年向き合ってきた、著者の集大成でもある。
定価 4,510円 (税込)
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統合失調症を理解する彼らの生きる世界と精神科リハビリテーション
統合失調症の患者を前にし、時に“不思議な彼らの言動・行動”に戸惑いつつも、彼らにとって、何が最適な支援かを考えるすべての精神科医療者に向けて、長年の臨床経験をもつ著者だからこそみえる“彼らの生きる世界”。本書を道案内に、彼らの心の動き、行動特徴を理解することで、何が必要な精神科リハビリテーションかも、きっと見えてくるはず!
定価 3,080円 (税込)
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新臨床外科学 第4版
今回の改訂では、平成18年開始の外科専門医筆答試験を念頭に、「外科専門医」に求められるスタンダードな知識を、日本外科学会「専門医修練カリキュラム」に準拠して網羅。すでに専門医の資格をもつ外科医には、自らの知識のブラッシュアップのソースとして、これから専門医をめざす医師には、信頼できる受験参考書として必須の書。また日常の臨床にも有用な情報を提供する。
定価 25,300円 (税込)