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内科系専門医試験 解法へのアプローチ 第2集
Dr.孝志郎による内科系専門医試験対策問題集の第2弾がついに登場! 第2集では、症候学や電解質異常、低血糖、ショック、染色体や遺伝子など、第1集では取り上げ切れなかったテーマも網羅する。問題はすべてDr.孝志郎によるオリジナルで、頻出・重要テーマを厳選。病態生理から説き起こした解説を読めば、得点力アップはもちろん、臨床力もアップすること間違いなし! 試験直前のおさらいに役立つ巻末正誤問題付き。 ●医師国家試験対策予備校メックより 講座のご案内 本書をテキストに使用します。 「内科専門医試験 完全攻略講座 vol.2」 受講申込み受付中!! (「医師のための試験対策・教育動画配信サイト「ドクターズスタディ」のページ)
定価 5,500円 (税込)
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みる よむ わかる精神医学入門
原書は英国でRichard Asher Prizeという優れた医学教科書に与えられる賞を受賞。オールカラーで精神疾患に関連する図や写真を随所に盛り込みながら、精神医学の歴史から個別の疾患の概念や疫学、鑑別疾患などまでを網羅的に解説する。シェークスピアをはじめ著名な作家の言い回しを引用するなど、読み物としての楽しさも追求している。精神医学の入門書として最適。
定価 4,620円 (税込)
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小児緩和ケアガイド
「緩和=ターミナル」と思われがちだが、痛みや苦しさを取り除き、快適な療養生活をもたらす姿勢こそが本書の原点。小児専門病院の医師・看護師・薬剤師・臨床心理士・MSW・ホスピタルプレイ士が職種の壁を超えて執筆した本書は、小児の日常診療にいかせるエッセンスが満載。小児にかかわるすべての医療者におすすめの1冊。「フェイススケール/オピオイドの力価換算表」のポケットカード(下図)付。 「モコニャン」は大阪府立母子保健総合医療センターの公式キャラクターです。
定価 4,180円 (税込)
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自閉症スペクトラムの精神病理星をつぐ人たちのために
精神科医が日々の診療場面で出会う青年期・成人期の「自閉症スペクトラム」(ASD)を対象とした臨床論。障害の受容、適応、さらには共生をいう前に、あたかも異星人であるがごとくこの星に棲むための苦労を重ねている彼らがどのような世界に棲んでいるのか、そもそもの経験の成り立ちについて、もう少し突っ込んで考えてみることはできないだろうか——精神科臨床の基本ともいうべき精神病理学のテイストを下地にまとめられた書。
定価 3,850円 (税込)
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臨床てんかん学
小児科、神経内科、脳神経外科、精神科などの複数の診療科で扱われながら、複雑な病態生理をもつことにより、臨床家と研究者双方の関心を惹いているてんかん。その基礎医学、症候学、診断、検査、治療、そして患者のケアまで、エキスパートの編集・執筆により、数多くの情報を網羅したエンサイクロペディアがここに刊行。進歩著しいてんかん学の現在を標し、また未来を示すマイルストーンといえる1冊。
定価 16,500円 (税込)
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Electrocardiography A to Z心電図のリズムと波を見極める
心電図で迷ったらこの1冊。すべての医師・看護師に必須の心電図の基礎から臨床までを、第一線で活躍する医師が丁寧にわかりやすく解説。豊富な心電図症例や図版、フローチャートが直感的でビジュアルな理解を可能にしている。心電図の読み方の手順から、最新の治療や検査法までくまなく収載。医師・看護師のみならず、医学生や看護学生も必携の心電図入門書の決定版。*本書は日本医師会生涯教育シリーズ-89[日本医師会雑誌 第144巻・特別号(2)/平成27年10月15日刊]をそのまま単行本化したものです。
定価 6,050円 (税込)
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知っておきたい眼腫瘍診療
眼科診療のエキスパートを目指すための好評シリーズの1冊。眼瞼・角結膜・眼窩・眼内腫瘍について、良性・悪性腫瘍から腫瘤を形成する非腫瘍性病変まで、疫学・診断検査・治療を完全網羅。眼所見、病理写真、MRI・CT所見など豊富な画像を用いて徹底解説。「初診時の外来診察」や「一般眼科医へのアドバイス」など非専門医も知っておきたい知識が満載。すべての眼科医におすすめする、待望の最新ビジュアルテキスト。
定価 19,800円 (税込)
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肝動脈化学塞栓療法(TACE)理論と実践ストラテジー
TACE(肝動脈化学塞栓療法)は、肝癌に対する治療アプローチの1つとして、様々な患者に対応が可能、マイルドな治療法として普及している。本書では、今後のTACEのさらなる進歩と安全性の向上のために、TACEの基本的な理論・知識と臨床の現場での適切な手技に対する考え方をまとめている。
定価 11,000円 (税込)
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出生と死をめぐる生命倫理連続と不連続の思想
40年にわたり日本の新生児医療を牽引してきた著者が、臨床で経験した事例や海外の事例を交えつつ、周産期における生命倫理の考え方を述べる。1970年代はじめの日本において、臨床倫理の素地を関係者たちと固めていった歴史的な観点も踏まえて倫理観を語り、出生をめぐる生命倫理を考える道筋を読者に示す。『助産雑誌』 好評連載の待望の書籍化。
定価 2,970円 (税込)
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診療情報学 第2版
診療情報の適正な管理とその活用のための基盤の整備は、医療の質向上に必須の要素として、近年ますますその重要性が認識されている。本書は、日常業務における診療情報の意義、役割、記載方法などについて、日本診療情報管理学会が総力をあげてまとめた、この領域のバイブルとも言えるオフィシャルテキスト。新たな概念・制度、知識・技術を取り入れて、5年ぶりの改訂。
定価 8,800円 (税込)