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保健師ジャーナル


公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。(ISSN 1348-8333)
連載「数式不要!はめ込み統計学―保健師のための統計これだけ」
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月刊,年12冊
2019年 1部定価:本体1,500円+税

2019年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 14,280円
冊子+電子版/個人 17,280円
電子版/個人 14,280円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
*「保健師ジャーナル」年間購読料 2019年消費税率変更対応価格表(PDF)はこちら
最新号のご案内
2019年06月発行 (通常号) ( Vol.75 No.6 )
定価 1,620円 (本体1,500円+税8%)
特集 「ひきこもり」問題のいま 長期高年齢化に対応する
内閣府の実態調査によると15~39歳で約54万人(2015年度),40~64歳で約61万人(2018年度)がひきこもりと推計され,もはや若年のみの問題ではないこと,また長期化への対応の必要性が明らかとなった。本特集では,ひきこもりの現状と精神医学的状態像の理解を踏まえた上で,保健師に求められるひきこもり支援について考える。