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保健師ジャーナル


公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた,「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を,確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。(ISSN 1348-8333)

月刊,年12冊
2018年 1部定価:本体1,400円+税

2018年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 14,280円
冊子+電子版/個人 17,280円
電子版/個人 14,280円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
最新号のご案内
2018年01月発行 (通常号) ( Vol.74 No.1 )
定価 1,512円 (本体1,400円+税8%)
特集 保健師の継続教育を考える 大学院での学びは現場でどう活きるのか
保健師には地域住民への幅広い支援に加え,地域資源の開発や施策化など多様な活動の展開力が求められるため,職場での教育・研修のみならず,自己啓発や自発的な学びが重要です。本特集では,そのなかでも大学院へ進学して学ぶ意義や,その学びが実践においてどう活きるのかについて,大学院で指導する教員,進学を経て現場で活躍する保健師両方の視点から,考えていきます。また,大学院への派遣聴講体制を整える豊田市の取り組みと成果を紹介します。