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保健師ジャーナル


第一線で活躍する保健師に向けた,「保健師」の名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を,確かな情報と具体的な実践を伝えることで描き出す。(ISSN 1348-8333)

月刊,年12冊
2016年 1部定価:本体1,400円+税

2016年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 14,280円
冊子+電子版/個人 17,280円
冊子+電子版/共有 19,440円
電子版/個人 14,280円
電子版/共有 16,440円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
最新号のご案内
2016年05月発行 (通常号) ( Vol.72 No.5 )
定価 1,512円 (本体1,400円+税8%)
特集 保健師がつなぐ地域医療 「地域医療構想」を見据えて
超高齢社会となる2025年を見据え,「地域医療構想」の策定が各都道府県で進められている。しかし,地域医療構想と保健師の関わりは,まだ見えていないのが現状である。本特集では,実際に地域医療構想の策定に関わった保健師の取り組みや,地域において医療機関と連携して在宅医療体制や救急医療体制を構築した取り組みを紹介する。地域医療の変化に伴い多組織間の協働がこれまで以上に求められる中,保健師はどのような役割を果たすべきかを考える。