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保健師ジャーナル


公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。(ISSN 1348-8333)

連載「数式不要!はめ込み統計学―保健師のための統計これだけ」
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月刊,年12冊
2020年 1部定価:本体1,500円+税

2020年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 14,280円
冊子+電子版/個人 17,280円
電子版/個人 14,280円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
最新号のご案内
2019年12月発行 (通常号) ( Vol.75 No.12 )
定価 1,650円 (本体1,500円+税10%)
特集 災害対策・対応の最前線を探る 受援に必要な視点とは何か
災害の多発する昨今,とくに被災自治体では多岐にわたる支援を統率する受援体制の構築が喫緊の課題となっている。保健師活動と多くの保健医療支援チーム活動との関係,組織内の指揮命令調整,資源需給のマッチングなどは,本来,支援チームの課題というより,被災した受援自治体の課題である。本特集では,先進的な取り組みから受援に必要な具体的な視点とは何かを探る。