標準分子細胞生物学

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組織学、解剖学、生理学、薬理学、これらの基礎医学にすべて関係するのが分子細胞生物学である。「細胞のふるまい」を理解することで、これらの基礎科目が有機的なつながりを見せて立ち上がることだろう。

シリーズ 標準医学
編集 坂井 建雄 / 櫻井 裕之
編集協力 横溝 岳彦
発行 2026年03月判型:B5頁:240
ISBN 978-4-260-05755-4
定価 5,940円 (本体5,400円+税)
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