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訪問看護と介護


2025年まで10年を切り,地域包括ケアシステムの構築・実践に向けて変革する“現場”の最新情報をお届けする。在宅・地域の医療・介護,その人材育成に関わるすべての人に。(ISSN 1341-7045)

本誌公開対談

月刊,年12冊
2016年 1部定価:本体1,400円+税

2016年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 12,600円
冊子+電子版/個人 15,600円
冊子+電子版/共有 17,520円
電子版/個人 12,600円
電子版/共有 14,520円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
最新号のご案内
2016年07月発行 (通常号) ( Vol.21 No.7 )
定価 1,512円 (本体1,400円+税8%)
特集 地域全体をつなぐ機能強化型訪問看護ステーション
今春の診療報酬改定により算定要件が見直された機能強化型訪問看護ステーション。これまでの訪問看護活動が、その算定要件を満たして新たに評価を受けるステーションも出てきています。地域包括ケアが推進されるなか、機能強化型には地域における教育的な役割や連携の拠点となることも望まれていますが、実際に地域では、どのような役割が求められているのでしょうか。これまでの機能強化型としての活動を通じて、地域における役割や関わり方、今後の展望を探っていきます。