胃と腸 Vol.55 No.2
2020年 02月号

ISSN 0536-2180
定価 3,520円 (本体3,200円+税)

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■序説
潰瘍性大腸炎関連腫瘍-診断・治療の現状と課題
田中 信治
■主題
通常内視鏡による潰瘍性大腸炎関連腫瘍診断の現状と課題
小林 清典・他
拡大内視鏡による潰瘍性大腸炎関連腫瘍診断の現状と課題-初期病変を中心に
岩男 泰・他
超拡大内視鏡による潰瘍性大腸炎関連腫瘍診断の現状と課題
小形 典之・他
潰瘍性大腸炎関連腫瘍に対する内視鏡治療の適応とピットフォール
松井 啓・他
潰瘍性大腸炎関連腫瘍に対する内視鏡治療-私はこう考える
江崎 幹宏・他
浦岡 俊夫・他
斎藤 豊・他
八尾 隆史・他
林 宏行・他
潰瘍性大腸炎関連腫瘍に対する外科治療の現状と課題
池内 浩基・他
■主題関連研究
潰瘍性大腸炎に対するサーベイランス
 -SCENIC international consensus statementの概要と問題点
松本 主之・他
■主題症例
EUSが診断の契機となった潰瘍性大腸炎関連大腸癌の1例
清水 誠治・他
■ノート
UC関連腫瘍の内視鏡所見分類に関する多施設共同研究(NAVIGATOR Study 2)の紹介
渡辺 憲治・他
■トピックス
IBD前癌病変(dysplasia)分類における日本と欧米の比較と新WHO分類について
岩谷 舞・他

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