投稿規定

(2026年5月改定)

緒言

1)本誌投稿論文はその運用にあたり、医学雑誌編集者国際委員会(International Committee of Medical Journal Editors)による「医学雑誌掲載のための学術研究の実施、報告、編集、および出版に関する勧告(2025年1月改訂版)」に準拠します。

2)倫理指針に関しては、世界保健機関(WHO)の協力のもと国際医学団体協議会作成による「人間を対象とする健康関連研究の国際的倫理指針」International Ethical Guidelines for Health-related Research Involving Humans, Fourth Edition. Geneva. Council for International Organizations of Medical Sciences(CIOMS); 2016に従っています。

3)投稿に際しては本誌投稿規定と執筆要項のみならず上記原文最新版での確認もお願いいたします。

論文の募集

1)「原著」「資料」「活動レポート」「地域事情」(以上査読付き)、「論壇」「レター」(ともに査読無し)を募集します。

2)国内外を問わず、他誌に掲載されたもの、掲載予定のもの、投稿中のもの、自らのあるいは第三者のウェブサイトに収載または収載予定のものは投稿できません。

3)本誌投稿募集欄の規定様式、投稿規定に則っていないもの、執筆要項で定められた体裁、表記法に即していない場合は、その内容に関わらず受付不可、審査を経ず返却となります。

査読前の論文原稿(プレプリント)

1)本誌では、投稿論文の査読前原稿(プレプリント)の機関リポジトリや各種プレプリントサーバへのアップなどは認めていません。またすでに登録、アップロードされている論文は受付しません。

投稿募集欄

1)募集欄とそれぞれの形式は下記のとおりです。投稿に際しては、必ず募集欄の種別を明記してください。また、執筆、表記法に際しては別項「執筆要項」を必ず参照ください。

 

■原著(査読付き):研究視点が新しくユニークで、公衆衛生上重要で科学的研究・調査による論文。研究論文としての体裁(目的・方法・結果・考察)が整っており、かつ論旨が明確なもの

 本文(文献含む):10,000字以内、写真・図・表:計5点以内

 和文抄録(目的・方法・結果・考察に分ける、1,000字以内)を冒頭に付す。キーワード(6点以内)。どちらも本文字数に含めない。必ず通しでの行番号を付すこと(英文抄録は必須としないが掲載は可)。

 

■資料(査読付き):論文としての体裁にとらわれず公衆衛生人の実践・研究に参考となるもの

 本文(文献含む):8,000字以内、写真・図・表:計5点以内

必ず通しでの行番号を付すこと

 

■活動レポート(査読付き):公衆衛生現場のユニークな活動を報告するもの

 本文(文献含む):4,000字以内、写真・図・表:計5点以内

必ず通しでの行番号を付すこと

 

■地域事情(査読付き):国内外を問わず地域におけるテーマ性を持ち、公衆衛生人の実践・研究に参考となるユニークな報告

 本文(文献含む):4,000字以内、写真・図・表:計5点以内

必ず通しでの行番号を付すこと

 

■論壇:公衆衛生領域に関わる活動、政策、動向についての専門家としての見解や提案、提言など

 本文(文献含む):4,000字以内、写真・図・表:原則なし

必ず通しでの行番号を付すこと。著しく不適当なものは掲載しない。

 

■レター:本誌掲載の論文に対するご意見、国内外の公衆衛生に関する時局的問題を考察したもの

 本文(文献含む):1,800字以内、写真・図・表:原則なし

必ず通しでの行番号を付すこと。著しく不適当なものは掲載しない。

*図表は1点200文字換算です。カラー原稿は白黒での掲載になります。

査読

1)投稿論文(査読付き)の採否は全て編集室による審査の後、査読者による査読審査で決定いたします。

2)査読期間はその結果にかかわらず投稿から結果通知まで概ね1カ月を想定ください。

3)本誌編集方針に従って、査読者による編集の勧告を行います。修正の規模に関わらず、再投稿後の更なる審査の結果採用されない場合や、更なる修整をお願いする場合もあります。また、掲載に際しては編集室の責任において用字用語など字句の訂正を行うことをあらかじめご了承ください。

倫理審査と利益相反

1)原稿内容が倫理的配慮を必要とする場合は、必ず本文中に倫理的配慮や研究対象への配慮をどのように行ったかを記載してください。

2)倫理審査委員会の承認を得て実施した研究は、承認した倫理審査委員会の名称及び承認年月日を本文中に記載してください。

3)著者は利益相反の有無について開示し、それを行ったか否かについて、その詳細を原稿上必ず明記してください(謝辞として付記する)。

4)企業・団体などから研究費助成、試料提供、便宜供与などの経済的支援を受けた場合は、その詳細について必ず明記してください(謝辞として付記する)。

プライバシーと個人情報保護

1)患者を対象とする研究の場合、その個人情報保護に関しては研究施行時の所属施設の規定に従っていることを前提としてください。

2)掲載に際して、名前、イニシャル、病院名など、患者を特定しうる情報が記載される場合は、患者(あるいはその親または後見人)からインフォームドコンセントによる同意を得ていることを著者に対して編集室より改めて確認します。

3)これらインフォームドコンセント、または個人情報掲載に関する同意書は、機密保持の観点から編集室はその現物の確認を行いません(著者側で同意書を保管ください)。

4)患者についての不必要かつ非本質的な詳細の記載は省略ください。

投稿料と掲載料

1)投稿料:無料。

2)掲載料:査読審査後、採用された場合には掲載料を必要とします(「論壇」・「レター」は不要)。掲載料は1ページあたり5,000円(税込み)です。左記掲載料は本誌編集委員会の審議で変更することがあります。

3)掲載後の原稿料など医学書院から投稿者に対する支払いは一切ありません。

 

科研費等競争的資金による研究成果のオープンアクセスへの対応

1)本誌はオープンアクセスに一部対応したハイブリッドジャーナルです。

2)科研費等競争的資金、各種研究費制度の助成を受けた学術論文等のオープンアクセスには、「医書ジェーピー株式会社」が運営する電子コンテンツ配信サービス「医書.jp」上の無料公開対応となっています(論文掲載公開料[APC]有り・クリエイティブコモンズライセンス無し・自由な再利用は不可・DOI含む書誌情報、ならびに論文リンクURLの公開は可)

3)オープンアクセスに際してのAPCは論文掲載料(5,000円/頁)との重複支払いは不要です。オープンアクセスAPCの金額については別途問い合わせください。

4)医書. jpでの無料公開に際しては、機関リポジトリでの登録・公表(グリーンOA)は出版前のバージョンを含め一切許諾しておりません(2025年10月時点)。これらオープンアクセス対応については、本誌方針、ならびに編集委員会の審議により変更することがあります。

5)オープンアクセスを必要とする場合は、オンライン投稿フォーム上での投稿時チェックボックスでの申請、ならびに採用後の確認をさせていただきます。

6)その他オープンアクセスについての問い合わせは以下で受け付けております。

●koshu@igaku-shoin.co.jp「公衆衛生投稿論文係」

 

重複出版

1)余剰出版(原稿の大部分の流用や既報論文の再利用)や多重投稿とみなされる可能性を有する場合、または、過去に発表した内容が原稿に含まれている場合や、過去に他誌に関連する報告を投稿している場合は、その旨を明記し、参照を示してください。

2)他著作物からの転載(図表含む)については、著作権保護のため、原出版社および原著者の許諾が必要です。あらかじめ著者自らによる許諾を得てください。弊社ウェブサイトに収載の許諾記載フォーマットもご利用いただけます。

●https://www.igaku-shoin.co.jp/support/toauthors/kyodaku

3)査読の後、弊誌掲載済の既報論文を他誌に投稿する際には、①弊誌の承諾と②弊誌掲載済みの旨を新たな投稿先に伝え、許諾を得る必要があります。これらは言語を変えた場合でも同様です。なお、これら二次出版の詳細に関しては、新たな投稿先の規定が優先されるため、その際には編集室投稿係にご連絡ください。

 

著作権

1)本誌に掲載する論文(著作物)の複製権、上映権、公衆送信権(送信可能化権を含む)、口述権、譲渡権、貸与権、翻訳・翻案権(著作権法第27、28条の権利を含む)等は医学書院に譲渡をお願いします。これは、オンラインでの雑誌閲覧や文献配信サービスが整備された場合など様々な形態で読者に情報を届けるために必要な著作権法上の手続であるためです。またこれにより、第三者による論文(著作物)の無断配信、無断転載等に対して、弊社が代理人として違法行為を摘発することが可能となります。

 

守秘義務

1)本誌では未発表原稿の機密性を保持します。本誌投稿によって、著者は原稿に関する全ての連絡(編集部からの連絡)の機密事項を厳守することを保証するものとみなします。

 

掲載誌と別刷

1)受理掲載後、筆頭著者へ郵送による掲載誌1部とPDFファイル(無料別刷電子版free electronic offprint)へのアクセスURLをメールにて提供します。本ファイルはご自身の論文アーカイブ、学術成果の報告を目的としてご利用ください。なお、本ファイルご利用の際には電子版提供時に記載される利用規約各項を遵守いただきますようお願いいたします。

2)PDFファイルとは別に冊子体別刷をご希望の場合は、50部単位で実費作成といたします。採用後に編集室から送付する別紙注文票に必要部数をご記入ください。

3)有料別刷料金は投稿論文の掲載頁数により前後しますため都度問い合わせください。

 

投稿方法

1)投稿はオンラインフォームのみで受け付けております。なお、投稿済み原稿、掲載済み原稿は原則として返却いたしません。必ずお手元に控えを保管ください。

■オンラインフォーム:医学書院ホームページ雑誌ページ『公衆衛生』>投稿規定>「公衆衛生オンライン投稿受付」より、投稿フォームに従って投稿ください。

●https://www.igaku-shoin.co.jp/journal/401/instruction


執筆要項

(2026年5月改定)

表題と著者

1)表題(タイトル)は内容を簡潔に明示するものとし、その文献検索の感度および特異度を確保するためのすべての情報をタイトルに含めるよう考慮ください。

2)共著者人数は8名を上限とします。

 

著者校正

1)単著、共著にかかわらず採用後の著者校正は原則として筆頭著者による1回のみとします。

2)著者校正は原則としてPDFデータによるメール送付で対応いたします。ただし、場合によってはハードコピー郵送での校正も行います。

3)修正を求められた原稿はできるだけ速やかに再投稿をお願いします。特段の理由なしに、修正を求められた日から3か月以上経過した場合は、投稿取り下げとみなします。再投稿時には、修正箇所を下線等で明示した原稿と指摘された事項への対応を具体的に説明する回答を別に付けてください。

 

執筆における剽窃の確認と生成AIの使用(2024年2月10日時点)

1)投稿時に剽窃の可能性を確認します。剽窃の可能性が強く疑われる場合、即時却下となります。

2)生成AIの著者資格(オーサーシップ)について:「大規模言語モデル・画像生成モデル・音声生成モデル・3Dモデル生成モデルなどを基盤とする生成人工知能(AI)、その他これに類する技術」(以下、生成AIと呼称します)そのものは著者として雑誌論文・記事への説明責任を果たすことができず、著作権法で定義している「著作者」とはなり得ないので同法などの法律が適用されません。そのため、生成AIを著者または共著者として雑誌論文・記事に記載することは適切ではないと考えます。

3)生成AI使用時の開示:雑誌論文・記事内のテキスト・画像・図表・動画・音声等について生成AIを創作活動を補助する手段として使用して作成された場合は、論文・記事内に以下の点の開示をお願いいたします。

①使用した生成AIの名称・バージョン・製造元 ②具体的な使用方法 ③使用したプロンプト ④論文・記事内のどの部分に使用したか(使用時の表記については本要項後段「文献の記載」にて凡例提示)

4)生成AI使用時の注意事項:①生成AIを使用して作成した情報が科学的に最新かつ正確であること ②先行研究への正しい参照・原典表示が行われていること ③著作権をはじめとした他者の権利が侵害されていないこと ④個人情報の漏洩などを含む出版倫理への抵触が生じていないこと ⑤使用した生成AIの利用規約を遵守していること

5)上記2~4)に沿わない生成AIの使用が認められた場合:当該論文・記事の掲載を見合わせさせていただくことがあります(投稿論文の場合はrejectの対象となることがあります)。また、論文・記事が雑誌に掲載された後に、上記に沿わない生成AIの使用が認められた場合は、当該論文・記事は掲載時に遡って抹消・削除などの対象とさせていただくことがあります。

 

タイトルページ

以下の事項を投稿論文タイトルページに必ず記載ください。

1)          表題

2)          投稿欄

3)          著者の氏名および所属機関

4)          研究業績が帰属すべき機関および部署名

5)          必要であれば、免責条項(disclaimer)

6)          生成AI使用の有無

7)          代表著者の連絡先(論文に関する通信に責任を負う著者の氏名、住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレス)

8)          科研費等競争的資金利用によるオープンアクセスの希望有無

9)          掲載誌と別刷の送付先

10)        利益相反の申告(助成金、機器、薬剤、またはそれらすべての形態による支援の提供者の有無)

11)        プライバシーと個人情報保護に関する申告

12)        ワード数2種。①本文のみのワード数(抄録、謝辞、図表、図表の説明文、文献を除く)と②タイトルページを除く全ての文字数

13)        図表の数

 

執筆形式

1)原稿作成は原則としてワープロソフトを用いた入力とし、A4版用紙横書きを基本として、できる限り1頁あたり32字×25行(800文字)で作成ください。専門用語以外は当用漢字、現代かなづかいを用い、楷書体で平易明瞭に、句読点は正確にお書きください。わかりやすい記載、できる限り平易な表現を用いてのご執筆をお願いします。

2)本文には通しで行番号を必ずつけてください。文字サイズはword設定で、10.5ポイント以上を原則として、フォントも明朝体等汎用性の高いものを選択ください。

3)年表記は原則西暦、必要に応じて元号併記としてください。

4)数字は算用数字、度量衡はCGS単位(m, cm, l, gなど)とします。

5)図表は1点につき200字に換算してください。

6)著者自身が著作権を保持しない資料が原稿に含まれている場合、著者はその著作権者から転載について許諾を得る必要があります(引用は許諾必要なし)。

 

略語と用語の表記

1)略語を使用する場合は、初出時に和語と欧語フルスペル小文字を付記してください。

                〔例〕     心的外傷後ストレス障害(post-traumatic stress disorder; PTSD)

2)冠名用語(症候群、疾患等)の表記例は下記の通りです。

                〔例〕     Addison(アジソン)病⇒Addison病

3)外国語名、また十分に日本語化していない用語は原綴りで表記してください(固有名詞以外は小文字とします)。また、一般に日本語使用が通例となっているもの、片仮名書きで表記されるものはこれに従います。

                〔例〕     シャント、バルーン など

4)薬剤名は一般名を原則とし、片仮名表記とします。一般名でわかりにくい場合は、括弧に入れて商品名、通称名を記してください。

5)細菌名、遺伝子などイタリック表記が必要なものは原則欧文イタリックでの表記とします。

                〔例〕     EGFR遺伝子⇒EGFR遺伝子

 

見出しのランク

 見出し相互間のランクがわかるように見出しは例に示すランクを用いてください。

                〔例〕     大見出し  1. 2. 3.

                                                  中見出し  1)  2)  3)

                                                                  小見出し  ①  ②  ③

 

図表原稿

1)図表は可能な限りオリジナルのものをご用意ください。

2)図表は通し番号を付けてください(図と写真は一緒にして「図○○」と、表は「表○○」と番号を通してください)。また本文中に図表の挿入箇所を明示してください。

3)図表にはタイトルと説明文(キャプション)を日本語で記載ください。

4)画像解像度200 dpi以上の画像ファイルをお送り下さい。また、掲載時のトリミングなどご指定がある場合は、原図のハードコピーを添付願います。

 

文献の記載

1)文献は本文中に引用されたもののみとしてください。

2)文献の記載順序は引用順とし、本文中の引用箇所には肩番号を付して照合してください。

3)本誌における文献記載、その表記は以下の形式です。DOIならびにPMIDなどは原則記載します。なお、NIH収載論文はPubMed上、[Cite]ボタン出力プレーンテキストデータ表記ママ(フル情報)を原則とします。

4)NIH(Pubmed)非収載文献についてはDOI記載を含めた和雑誌表記に準拠します。

5)雑誌名は正式の略称を用いてください(雑誌略記は医学中央雑誌刊行会、医学中央雑誌収載目録略名表、Index Medicusに準じます)。

 

●単行本(編/監修書 *編/監修者無しの場合はその部分を削除)

文献筆頭著者名:文献名.編者(編)・監修者(監):書名.参考頁,発行所,発行地(洋書のみ),発行年

【凡例】

(和)前田久雄:脳と行動.西園昌久,他(編):専門医のための精神医学.31-35頁,医学書院,1998

(欧)Duilt RA, et al.: Cluster B Personality Disorders. In Dunner DL(ed): Current Psychiatric Therapy. pp 68-75, Saunders, Philadelphia, 1993

 

●雑誌

著者名:論文題名.雑誌名.巻数:参考頁.発行年.doi: ~. (PMID: ~.)

【凡例】

(和)高鳥毛敏雄:公衆衛生の温故知新 ―― 医制発布からCOVID-19まで.公衆衛生.90: 4-12, 2026 doi: 10.11477/mf. 036851870900010004

(欧)Brown GW, Birley JL, Wing JK. Influence of family life on the course of schizophrenic disorders: a replication. Br J Psychiatry. 1972 Sep; 121(562): 241-58. doi: 10.1192/bjp. 121.3.241. PMID: 5073778.

 

●制度、法律、条例、行政機関による報告書

発表機関(発出元):公的名称.公表年月日URL(西暦年/月/日閲覧)

【凡例】

厚生労働省:がん対策推進基本計画.2012年6月1日

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/dl/gan_keikaku02.pdf(2018年4月1日閲覧)

 

●生成AI使用箇所に対する本誌表記の例(MLA Style 2026年4月時点)

“プロンプト”生成AIの名称,生成AIのバージョン情報,生成AIの作者,回答文が生成された年月日,生成AIのURL

【凡例】

“三環系抗うつ薬で現在も有効な投与は?”プロンプト.ChatGPT 5.4 Thinking, 17 May. version, OpenAI, 17 May. 2026, chatgpt. com/.

 

正誤表と撤回

1)掲載済み論文に誤りがあった場合、正誤表の発行により訂正します。掲載された論文の訂正を希望する著者は、編集室投稿論文係に、誤りの詳細と変更後の内容を連絡してください。

2)掲載済み論文が無効、または信頼できない結果や結論を含んでいたり、他の場所で発表されていたり、行動規範(研究倫理・出版倫理)を侵害している場合、編集室の判断において撤回を行います。

 

問い合わせ先

1)投稿に関しての問い合わせ、投稿規定、執筆要項の内容に関する問い合わせなどは全て下記アドレスにメールを送信ください。電話での問い合わせには対応しておりません。

(株)医学書院『公衆衛生』編集室 投稿論文係

koshu@igaku-shoin.co.jp

「公衆衛生」投稿論文執筆要項

問い合わせ先

  1. 投稿に関しての問い合わせ、投稿規定、執筆要項の内容に関する問い合わせなどは全て下記アドレスにメールを送信ください。電話での問い合わせには対応しておりません。
    ▶︎(株)医学書院 『公衆衛生』編集室 投稿論文係 koshu@igaku-shoin.co.jp