目次内報

掲載論文目次をあらかじめ内報いたします。
貴社製品・サービス等に関連のある論文がございましたら、広告掲載にご利用ください。

  • 冊子制作の都合上,発行予定日,掲載内容,および執筆者を予告なく変更する場合がございますことをご了承ください。
    確定内容につきましては,弊誌編集室へ直接お問い合わせください。
  • 2026.02.13

    第98巻 第7号 (2026年 6月号)
    特集/人工聴覚器2026―身近に使いこなそう人工内耳と骨導インプラント

    人工内耳や骨導インプラントなどの人工聴覚器は,各メーカーからの新規デバイスが日々アップデートされ、適応基準も広がってきています。そこで人工聴覚器についての最新の話題を専門の先生方にご紹介いただき,読者に人工内耳と骨導インプラントをより身近に感じてもらえる特集を目指します。
    ※各メーカー様の製品が,具体名を挙げて紹介・解説される予定です。

  • 2026.01.29

    第98巻 第6号 (2026年 5月号)
    特集/手術手技 基本のキをマスターする!

    耳鼻咽喉科・頭頸部外科は外科系診療科の一領域であり,外科手術手技の習得は必須です。そして,いかなる高難度の手術であっても,その土台にはメスで切る・針で縫う・糸で結ぶなどの基本手技があります。しかし,これらの基本手技に関しては,経験的に指導医から学ぶ形で技術が伝達されてきているものの,まとまって解説される機会は多くありません。そこで今回は,個別の術式に進む以前の,基本中の基本の手技に焦点を当てて解説することで,耳鼻科に入ってきたばかりの若手専攻医が手術手技の「基本のキ」をマスターできる特集を目指します。
    目次にあるようなさまざまな手術器具・デバイスが紹介される予定ですので,ぜひ広告の掲載をご検討いただければ幸いです。

  • 2026.01.29

    第98巻 第5号 (2026年 増刊号)
    特集/耳鼻咽喉科・頭頸部外科症候群事典2026

    1992年、2006年に好評を博した「症候群事典」を20年ぶりにアップデート!今回の増刊号では,「耳鼻咽喉科・頭頸部外科 症候群事典2026」と題して,耳鼻咽喉科・頭頸部外科に関連する症候群150疾患を取り上げて解説します。症候を呈する部位を表したアイコンなど、より見やすくお届けします。

  • 2025.12.24

    第98巻 第4号 (2026年 4月号)
    特集/プロから学ぶ! 頭頸部再建の基本とコツ

    頭頸部の再建については,耳鼻咽喉科で行うこともありますが,多くは形成外科・再建外科の先生にお願いをすることになります。しかし耳鼻科医として,自ら再建を行わないまでもどのような手術が行われるかは知っておく必要があります。そこで今回は,形成外科を中心としたエキスパートの先生方に頭頸部再建の基本とコツをご解説いただき,これ一冊で本誌読者である耳鼻咽喉科・頭頸部外科の先生方が頭頸部再建について一通り学べる特集を目指します。
    また本号では,Review Article として大森孝一先生に「日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会の将来」についてご寄稿いただきます。

  • 2025.12.05

    第98巻 第3号 (2026年 3月号)
    特集/保護者が気付く乳幼児の症候―どう診断し,どう対処する?

    乳幼児は自分で自覚症状を訴えることができず,親をはじめとした保護者が異変に気付いて来院されます。そこで本号は,「保護者が気付く乳幼児の症候」に焦点を当て,それらの症候に対して,何を疑い,どう診断して,どう対処すればよいかがわかる特集とします。
    執筆の先生方には,保護者が乳幼児を外来受診させたきっかけとなったみみ・はな・のどの各症候について,①問診,視診(内視鏡や顕微鏡含む)から何を疑うか,②必要な検査,③診断,④治療・対処・保護者への説明,などを中心にご解説いただきます。

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