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助産雑誌


助産師は,妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと,思春期や更年期の女性からも期待される,女性の一生に寄り添う職業です。加えて,医療技術が進歩した現代では,より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では,そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を毎月発信しています。助産学生から新人,ベテランまで,幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。(ISSN 1347-8168)

月刊,年12冊
2018年 1部定価:本体1,500円+税

2018年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 14,880円
冊子+電子版/個人 17,880円
電子版/個人 14,880円

冊子版/学生割引 12,000円
冊子+電子版/学生割引 15,000円
電子版/学生割引 12,000円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
最新号のご案内
2018年08月発行 (通常号) ( Vol.72 No.8 )
定価 1,620円 (本体1,500円+税8%)
特集 「院内助産・助産師外来ガイドライン2018」 院内助産の拡大を目指して
院内助産・助産師外来の実施施設は増加傾向にありますが,社会からの認知が進んでいるとはまだ言えない状況です。そのような中,2018年3月に院内助産・助産師外来の新たなガイドラインが示されました。本特集では,ガイドラインの内容やねらい,見直しが必要となった背景や経緯,院内助産実施施設からの報告などを紹介し,院内助産の今後の発展につなげたいと考えます。