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助産雑誌


助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を毎月発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。(ISSN 1347-8168)

月刊,年12冊
2019年 1部定価:本体1,500円+税

2019年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 14,880円
冊子+電子版/個人 17,880円
電子版/個人 14,880円

冊子版/学生割引 12,000円
冊子+電子版/学生割引 15,000円
電子版/学生割引 12,000円
*ご注文の際は消費税が加算されます。
*「助産雑誌」年間購読料 2019年消費税率変更対応価格表(PDF)はこちら
最新号のご案内
2019年06月発行 (通常号) ( Vol.73 No.6 )
定価 1,620円 (本体1,500円+税8%)
特集 助産師が知っておきたい 2週間健診&1カ月健診での母子支援
医師の行う健診に助産師さんが同席することは多いと思いますが,新生児の1カ月健診で医師が行う,問診・診察,予防接種,股関節のチェック,母親の不安への寄り添い方,といった点について,その内容とポイントを解説します。また,近年実施する施設が増えた2週間健診での留意点や,退院後にお母さんから多く聞かれる質問にもお答えいただきます。