『肝胆膵画像』では,肝・胆・膵領域の研究・症例についての論文を募集しております。
投稿規定をお目通しのうえご執筆ください。編集委員会の審査を経て本誌に掲載いたします。
他誌にご発表済み,ご発表予定のものはお控えください。
本誌では綺麗な画像,珍しい症例の論文の投稿を歓迎致します。ただし,他誌へ発表または投稿中の論文,自らあるいは第三者のホームページに収載または収載予定の論文はご遠慮ください。掲載の採否は編集委員会で決定致します。審査の結果,論文の加筆,削除,字句の修正などお願いすることがありますので予めご了承ください。なお不採用の論文は速やかに返却致します。
| (1) | 原稿は400字詰原稿用紙に横書とし,平易明瞭な文としてください。ワープロ原稿にはプリントアウトした原稿とできればテキストファイルにしたフロッピーディスクをお送りください。 |
| (2) | 原著・症例には300字の和文要旨と5つ以内のキーワードを添付してください。 |
| (3) | 欧文専門用語はなるべく邦訳のうえ括弧内にフルスペリングを併記してください。略語も初出時にフルスペリングで記述してください。 |
| (4) | 図の説明は図と別にまとめてください。 |
| (5) | 写真に矢印など必要な場合は,写真に直接貼らずに写真のコピーに指示するか,シェーマで説明してください。 |
| (6) | カラースライド(35mm)をお送りいただく場合は必ずデュープしたものをお送りください。ただし本誌は原則としてモノクロ印刷になります。編集委員会で認めたもののみカラー印刷致します。 |
| (7) | 論文は図・表を含め各2通をお送りください。 |
〔State of the Art〕本文3枚以内,写真10枚以内(特に写真の鮮明なものをカラー掲載致します)
〔原著〕本文20枚以内,図・表10枚まで*
〔症例〕本文10枚以内,図・表10枚まで*
〔Letters to the Editor〕本文800字以内
*図表は1枚増えるごとに本文1枚を減らして調整してください.
文献は引用順に肩付き番号を付け,著者名は3人までとし,それ以上は,他またはet alとして下記の例に従ってください。
[雑誌の例]
1)浅原新吾,有山襄,須山正文,他.十二指腸乳頭部癌の診断.胃と腸 1997;32:165―171
2)Itai Y, Ohhashi K, Nagai H, et al. “Ductectatic" mucinous cystadenoma and cystadenocarcinoma of the pancreas.Radiology 1986;161:697―700
[単行本の例]
1)池田靖洋.膵管像からみた膵疾患の臨床と病理.医学書院,1991
2)Freeny PC, Lawson TL. Radiology of the Pancreas. New York:Springer‐Verlag, 1982
3)竹原靖明,超音波診断に必要な基礎.竹原靖明,有山襄編.超音波消化器病学.南江堂,1996:2―24
4)Freeny PC. Radiology of the Pancreas:Diagnostic and Interventional Techniques. In:Freeny PC, Stevenson GW eds. Alimentary tract Radiology 5th Ed. New York:Mosby, 1994:1017―1026
他の文献から文章・図・表などを引用される場合は,あらかじめ著作権者の了解を得て出所(著者,タイトル,誌名,発行所,巻数,頁,発行年)を明示してください。その際,原著者との交渉は執筆者間にてお願い致します。 許諾願いの参考フォーマットを弊社ホームページに収載していますのでご参照ください。
採用になりました論文は校正を1回していただきます。掲載後別刷30部と掲載誌1部を無料贈呈致します。贈呈分以上の別刷をご希望の場合は50部単位で実費請求させていただきます。
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