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病院


「よい病院はどうあるべきかを研究する」を編集コンセプトに,病院運営の指針を提供する。2018年は「2035年から考えて,病院はいま何をすべきか」をテーマに据え,病院を取り巻く状況の読み解き方,変革に対応するための組織づくりを中心に取り上げる。(ISSN 0385-2377)
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月刊,年12冊
2018年 1部定価:本体3,000円+税

2018年 年間購読料(本体価格,送料弊社負担)
冊子版 33,240円
冊子+電子版/個人 38,240円
電子版/個人 33,240円
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最新号のご案内
2018年11月発行 (通常号) ( Vol.77 No.11 )
定価 3,240円 (本体3,000円+税8%)
特集 働き方改革の行方
厚生労働省「医師の働き方改革に関する検討会」では中間の論点整理がなされた。応召義務など医師の特殊性を踏まえた対応が必要である一方、医療崩壊の懸念を払拭する対策も重要だ。医師の負担を軽くしても医療が成り立つためにはどうすべきか、今こそ医療の構造改革と生産性の向上を図るチャンスである。