『リハビリテーションの歩み その源流とこれから』 正誤表

このたびは『リハビリテーションの歩み その源流とこれから』をご購入いただきまして誠にありがとうございます。本書の第1刷(2013年6月1日発行)に以下の誤りがございました。ここに訂正させていただきますとともにお詫び申し上げます。

2013年7月現在

訂正箇所
87頁・4~6行目 …それには当時は発症の医学的「常識」からすると(現在の「早期リハビリテーション」当然とする時代からすると信じがたいかもしれないが)少なくとも3か月の… …それには当時医学的常識からすると(現在の「早期リハビリテーション当然とする時代からすると信じがたいかもしれないが)発症後少なくとも3か月の…
92頁・10行目 …「作業療法指導要」(1944… …「作業療法指導要」(1944…
95頁・最後から2行目 「豊かさ」は実感できない時代に、… 「豊かさ」は実感できない時代に、…
185頁・最後から3行目 …会長・常任理事・理事・監事・幹事についてみると、… …会長・常任理事・理事・監事についてみると、…
216頁・9行目 …1974年には川崎医科大学に講座が開かれ、… …1975年には川崎医科大学に講座が開かれ、…
224頁・最後から3行目 義肢装具士法は1998年に施行され、… 義肢装具士法は1988年に施行され、…
245頁・1行目 …厚生労働省の老健局中村一局長、… …厚生労働省の老健局中村一局長、…
284頁・2行目 …も副会長を務めた(1988~1996年)。 …も副会長を務めた(1996~2004年)。
301頁・9行目 ⑤障害または生活機能影響する因子は、… ⑤障害または生活機能影響する因子は、…
307頁・7行目 …の活用によって、解することができるのだという、… …の活用によって、解することができるのだという、…