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『異常値の出るメカニズム(第7版)』 正誤表

このたびは 『異常値の出るメカニズム(第7版)』 をご購入いただきまして誠にありがとうございます。第1刷(2018年3月31日発行)におきまして以下の誤りがございましたので,ここに訂正させていただきますとともに深くお詫び申し上げます。

2018年6月18日作成 2019年1月14日更新
訂正箇所 更新年月日
14頁・左段・最終行 …鉄欠乏状態で値,鉄過剰状態で値にな …鉄欠乏状態で値,鉄過剰状態で値にな 2018/12/17
69頁・表4-1 主な血漿蛋白とその特徴・「アルブミン(Alb)」行「基準範囲(mg/dL)」列 2,500~4,000 3,500~5,000 2018/12/17
82頁・右段・下から11~10行目 …低分子のため腎糸球体から容易に腎糸球体を通過し,… …低分子のため血漿β2mは容易に腎糸球体を通過し,… 2018/12/17
98頁・図5-12  血清AMY の各種疾患時の上昇頻度(平均的傾向) 腎不全、腎移植のグラフを修正 修正した図(PDF)をご覧ください。 2019/01/14
142頁・左段・14行目 アニオンギャップ=Na-(K+Cl) アニオンギャップ=Na-(HCO3+Cl) 2018/06/18
277頁・左段・「[1]個人内での変動を評価することが基本」内 本文11~12行目 …同じ施設で診療している限り,検査の再現性はさほど気にしなくてすむ. …同じ施設で診療している限り,検査値の施設間差はさほど気にしなくてすむ. 2018/12/17